熊野新宮名物 さんま寿司
昭和25年の創業以来、作り続けているさんま寿司です。
更新情報
・恵方巻きの予約受付終了いたしました。本年もご注文ありがとうございました。(24年1月31日)
★新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
・11月1日より商品の発送は常温便とさせて頂きます。料金は500円です。(23年10月31日)
・5,000円以上お買い上げのお客様は、送料無料とさせて頂きます。(23年7月25日)
・【新メニュー】熊野牛 のり巻き・昆布巻き寿司のネット販売を開始します(23年5月16日)
・5月12日より商品の発送はクール便とさせて頂きます。(23年5月12日)
・週刊文春3月24日号 巻末「おいしい!私の取り寄せ便」に徐福寿司のさんま寿司が掲載されました。(23年3月21日)
・恵方巻きセットのご注文は1月30日を持って受付終了させて頂きました。本年も多くのご注文ありがとうございました。(23年1月31日)
・節分の恵方巻きセット、ご予約受付開始いたしました。締切は1月30日です!(23年1月17日)

徐福寿司の「さんま寿司」が和歌山県優良県産品(プレミア和歌山)推奨制度で認定!
プレミア和歌山とは、「和歌山県内で生産・製造されたもの」「安心・安全を重視したもの」「 和歌山らしさ・和歌山ならではのもの」という観点から、優良な県産品を選定・推奨する制度で、この度、徐福寿司の「さんま姿寿司」が認定を受けました!(2010年10月6日)
さんま寿司へのこだわり

新宮市周辺の熊野地域では、昔から祭りや正月料理などでさんま寿司が作られてきた歴史があり、保存食から発展した料理といわれています。
近年では、一般家庭でも作られてきたなじみ深いお寿司で、当地域で食されるさんま寿司には、主に熊野灘で獲れるさんまを使っています。
三陸沖から寒流にのって熊野灘に南下してきたさんまは、長い間潮にもまれるため身が引き締まり、脂も適度に落ち、寿司魚としては最高の状態であります。
徐福寿司では、昭和25年の創業以来、この熊野新宮名物のさんま寿司を中心に製造販売を続け、さんまのさばき方など伝統の製法(背開き、尾頭付き)を受け継ぎ、昔ながらの味を守っています。























